新型アルファード中古車の値引きや相場は?新車と比べてどお?

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クルマを新車で購入すれば、オプション品などは別で購入しないといけないのでトータルの金額は思っていた以上に膨れてしまうことがある。

しかし、考え方一つで安く購入できたり売却時に思ってた以上に買取り価格がつくケースも珍しくない。

インターネットでも中古車の検索をする人が多く、どの県に置いてあっても観覧は自由にできる。

中古車を購入する時に、より良いクルマを選ぶにはどうしたらいいのかを考えてみた。

 

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新型アルファード中古車の相場はどうなっている

写真撮影:M,M

2018年1月にマイナーチェンジをした新型アルファードだが、フロントフェイスの印象が変わりマイナーチェンジ前と比べても評価が良くなってきている。

マイナーチェンジ後は、販売開始されてから月日が経過していないので中古車は殆ど出ていない。

 

クルマは、新車で購入して3年目の初めての車検前に手放せば買取価格も高くなり、購入時が例えば400万円であれば(車体価格)300万円で買い取ってくれる事があるので車体本体の支払いが実質100万円しか支払っていないことにになる。

買い取ってもらった300万円で、新たに新車を購入する時に資金に回し上手に乗り換えるユーザーも少なくない。

 

それを考えるマイナーチェンジ後の新型アルファードが中古車の市場に出てくるのは少し時間がかかってしまう。現段階で、ハッキリとしたことが言えないがマイナーチェンジ前のアルファードの中古車は沢山出ているのでアルファード3代目前期で考える。

 

cdn.toyota-catalog.jp/catalog/pdf/alphardg-1/alphardg-1_201501.pdf

H26~H27年式 ワンオーナー ボディカラー(白・黒)一式装備

走行距離 2.7km~5.2km(中には7万キロも)   ←350万円で販売

 

H27年式 修復歴有り ワンオーナー ボディカラー(黒)一式装備 ホイール社外品20インチ

走行距離7万キロ以下 ←345万円で販売

 

金額が高い中古車のアルファードは、写真で見るだけでも状態がいい。

例えば、外車で全く走っていない条件の年式が新しいクルマでも買取り価格は、新車で購入した車体価格と比べたら低い傾向があるが国産車は早め早めに手放せば手放すほど高額で買取りしてもらうことが可能になっている。

特にアルファードは、日本では非常に人気が有り高額で買取ってもらえる理由が、売れるからだ。

 

後は、購入する時に排気量2.5Lと3.5Lであれば、税金やガソリン代が割かし安く済む2.5Lも人気が高くなっているので憶えといた方が役立つかもしれない。




新型アルファード中古車 トヨペット

写真撮影:M,M

 

“保証されるプランに入れば、故障しても心配いらない”

購入時に装備されている、カーナビ・ETC・ドラレコやエンジンルームの細かいパーツなどが故障しても保証してくれる。

驚くのが、元々付いているバッテリープラグブレーキパッドも新品に無料で交換してから納車してくれることもある。(引渡し前の点検時に判断してくれる)

個人のお店では、中々してくれないサービスになり室内のシートも全て取り外して洗ったり特殊な加工などをしてくれるので気持ちよく乗ることができる。

 

“トヨタグループどこでも新型アルファードの中古車は購入できる”

新型アルファードの新車販売店は、トヨペット店だが、トヨタカローラやトヨタでも新車購入ができる。

以前の記事で紹介したことがあるが、現時点でトヨタでのクルマの取り扱いは分かれているが中古車の場合は、また内容が変わってくる。

ネッツ店でクルマを購入する人が、以前のクルマがアルファードで下取り車でネッツ店が買取りを行うと、そのまんまネッツが管理している中古車展示に並ぶ。

アルファードhttps://toyota.jp/ucar_search/dc/form

 

トヨタグループであれば、中古車でも十分なサービスが受けることができ、近年増えているリコールなどにも直ぐに対応してくれるので中古車を今後購入を検討していれば、トヨタが運営しているU-Carは非常におススメだ。

 




新型アルファード 30系中古車の価格は新車と比べてどお?

写真撮影:M,M

数は少ないが、現行のアルファードで中古車はある。

見つけたのが2.5L・ボディ白 ・SCパッケージでナビなどは一式ついており走行距離1万キロのワンオーナークルマだ。

 

新車購入 SCパッケージ 車体のみ 税込4,362,120円

中古車  同上   車体価格   税込5,184,000

 

差額は、大体83万円くらいになる。上の比較の中古車のアルファードは購入して1年未満で手放していて差額が80万円以上であれば正直新車を購入した方がいい。

一度オーナーがいるクルマは、普段あまりクルマに乗らなくても独特の臭いが残ってしまう。

オプションパーツや安全装備なども一式装備すれば、100万円近くなってしまうが安くする方法はいくらでもあるので、マイナーチェンジ後の新型アルファードは新車購入がいい。

cdn.toyota-catalog.jp/catalog/pdf/alphardg-1/alphardg-1_201501.pdf

非常にグリルがギラギラしていて、評価が悪かったアルファード30系前期なら沢山の数の中古車が出ている。

アルファードで中古車を検索してみれば、すぐに分かるが3,552台ほどの中古車がありもちろん新しい年式になればなるほど安全装備や室内空間が改良されている。

 

クルマがモデルチェンジ・マイナーチェンジが行われれば、期待できるのが燃費になる。今後ガソリン代が昔に比べて年々上がる一方なので、マイナーチェンジがどんどん中古車で出てクルマで購入は待っていたほうが後々いいかもしれない。

 



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新型アルファードの中古車の値引きはどお?

写真撮影:M,M

クルマをオークションで購入してもらう時は、殆ど値引きは無く実際に聞いたことが無い。

中古車は、以前までオーナーがいたクルマと展示車や試乗車で使われていたクルマどちらかになるが更に安く購入するにはどうしたらいいだろうか

 

“現車を確認できる”

クルマの詳細に、修復有・無が必ず記載されている。

クルマを自分の目で確認して、思ってた以上に修復箇所が綺麗に直っていなかったりすることがあり少しでも気になることがあれば必ず販売店に伝えること。

中古車のクルマの車体価格は値引きできなくても、それ以外の手続きの金額などが安くなったりする体験談がある。

 

”車体の価格が相場より安い場合”

車体の価格は、同じ年式・グレードに比べれば少し低く売られているクルマが何台もいるが、走行距離が多いかキズ・ヘコミが多すぎたなど色々な場合がある。

中古車販売店でも、大きい所は自社の板金工場を持っていることがあるのでボディの気になる傷を、一部(もっとも気になる箇所)手直しするついでにサービスでもう1カ所一緒に塗装するお願いをしても融通が聞くことがある。

一部塗装や板金をやり直しして、思っていた以上にいいクルマを購入することもできる。

 

写真撮影:M,M

中古車を、何台か購入したことはあるが値引きを考えて購入したことがない。

なぜなら、新車で購入する時と違って車内のカーナビやフリップダウンやオプション品の安全装備が装備されているクルマを購入すれば通常新車で購入する時よりも安く購入できるのは間違いないからだ。

しかし、絶対購入しない部類もきめている。それは、フレームも修正しないといけない事故を起こしているクルマだ。

どれだけ、元の位置に戻しても不思議なことに走れば振動が発生し、一度縮まったしまった箇所にもいつか悪影響が起きるから安かろうが絶対購入しない。

新型アルファード中古車 まとめ

マイナーチェンジ後の新型アルファードの中古車を購入を検討していれば、今はまだ中古車がないので早くて来年の夏頃で考えていればいいクルマが現れるかもしれない。

中古車を見ていると、カーナビやフリップダウンやドライブレコーダをそのまんま付けたままで手放す人が多いので自分で新車で購入するよりも安く購入できる可能性が様に高い。

クルマによらず、状態の良い物はすぐに売れてしまうのでこまめに、中古車を観覧することを進める。

(コピーライターM,M)

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

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新型アルファードは、設備の充実しているところが

魅力としてよく挙げられています。

 

そんな中で、安全に関する装備である、

セーフティセンスの働きは抜群であると

オーナーたちから評価されています。

セーフティセンスの効果、そして装備される目的は、

事故発生に関するリスクを低減させることにあります。

 

追突事故、正面衝突事故、歩行者を巻き込んでの事故など、

様々なケースが想定されますが、

セーフティセンスでは様々なケースの可能性を下げることが

期待できる最新の安全装置もアルファードのお特徴です。

アルファード

私の前車は、輸入車でしたが10年落ちで、

5回目の車検を通すかどうかの時期でしたけど、

それと比べたら感動モノに高性能なのがアルファードです。

 

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