新型アルファードの内装はグレードではどお?

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新型アルファードの内装は、グレードによって異なる。

モデルチェンジするたびに、内装のデザインやインストルメントパネルの種類が増えて以前から低評価が多かった室内も、マイナーチェンジ後かなり改善された。

現車で確認できれば、1番良いが中々できない。

購入する前にある程度、どのようなのに分かれているか知っていれば購入もスムーズにおこなえるので新型アルファードの内装を詳しくまとめてみる。

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新型アルファードの内装を要チェック!

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新型アルファードの内装で抑えておきたい点が以下になる

 

・インテリアに使用されるインストルメントパネルは全部で6種類

・オプティトロンメーターの種類は5種類

・4本スポークステアリングホイール5種類

・シート表面の種類4種類

 

色やデザインによって室内空間の雰囲気は、全く違う。

 

写真撮影:M,M
https://toyota.jp/alphard/

 

新型アルファードの内装色は、グレードによって決められているのでほとんどが選択肢が無い状態だ。

車体価格が高額なのもあって、もう少し選択できる内装色があれば高評価にも繋がるかもしれないが、次のモデルチェンジに期待するしかない。

 

アルファードと言ったら、室内の天井に付いているLEDルーフカラーイルミネーションがとても良いなどの評価が目立つが、走行中につけていても、ほんのり明るいくらいなので運転に支障がなく真っ暗な夜間でも室内空間をオシャレに演出することができる。

車体が、非常に大きい新型アルファードだが色んな場所に収納がもうけられているので乗ってみないと気付かない点も多い。




新型アルファードの内装の質感はどお?

写真撮影:M,M

新型アルファードは、車体価格も他のクルマに比べ割高になっており内装に使われているパネル類の質感などはどうなっているのかを気にする人もいる。

 

①やはり室内の造りは、残念だったが前期に比べて少しマシになった。

②思っていた以上に、高級感が出ていて満足できた。

 

意見は、大体上の2通りがで分かれる。

アルファード20系の当時のカタログで内装を見れば分かるが、シフトノブの回りのパネルはグレードによって選ぶことができない。

パネルの色によっては車内の見え方も大きく変わってしまう。

 

https://toyota.jp/alphard/

アルファード20系のカタログの写真を見れば、クルマの価格は高いのに室内が質素に見える。

カーナビの周囲を囲むようについているパネルは、どのグレードでもシルバー色になるので不人気なのも凄く理解できる。

 

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マイナーチェンジ後の新型アルファードの雰囲気はもちろん高級感がまして、室内の質感も凄く良くなっている。

特にグレードによって選べるのは異なるが、シートの質感はとても良い。

インテリアに使用されているインストルメントパネルは、数も多くカラーにもこだわっているのは分かるが、質感は、他のクルマにしようされているインストルメントパネルと変わりないように感じる。

 

以前どのようなクルマに乗っていたかでも、内装の評価が大きく変わってしまうので試乗車で準備されていることが殆どの新型アルファードは、ゆっくり室内を見ることが中々できないが(常に側に営業がいるのもあって)気にせずに見るのが大切だ。




新型アルファードの内装で便利な収納は?

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新型アルファードを購入したユーザーから良く聞く言葉が「本当に収納が沢山あるので、便利で使い勝手が良い」と聞くが本当に収納が沢山ある。

最上級グレードのエグゼクティブラウンジ、コンソールリヤエンドボックスに2本のドリンクが収納でき、携帯収納・ドリンクホルダー・格納式テーブルが2列目のシートに装備されている。

エグゼクティブラウンジは、滅多に見ることができないグレードになるが、どれだけ車内の装備が凄いのか1度見てみたいものだ。

 

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” 運転席周りの収納が充実 “

運転する時に、クルマのカギ・携帯電話は近くに置いとくことが多く収納が少ないクルマなら置き場に困ってしまう。

夜間だけ眼鏡をかけて運転したり、日差しが眩しい時用にサングラスを車内に置いている人も沢山いるだろうが、手の届く場所に置いてないと取り出すのが面倒だったりする。

しかし、大型ハイグレードコンソールボックスがついていれば細かく収納できるのでとても便利だ。

 

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“ラゲージ床下収納はゴルフバックも入る”

新型アルファードのタイヤのサイズは大きい。

スペアタイヤが収納できるスペースになるので、ラゲージ床下収納の大きさはとても大きく深さも確保されているのでスペアタイヤをあえて購入せずに空間を上手く使うユーザーもいる。

直接床下収納を見て思ったのが、収納のデッキボードが薄く子供が3列目シートを上げている状態でデッキボードの端を歩いたら少しカタカタ動いていたので、もし上を歩くことがあれば注意が必要だ。(本来は歩かない方がいいのかも)

 

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”3列目の収納が使える”

3列目のシートは、子供がいる家庭であれば子供に人気のある空間だ。

3列目の収納と言えばボトルホルダーが1つ装備されているだけのクルマが多いが新型アルファードの3列目の収納はとても便利だ。

リヤクォータートリムサイドボックス&ボトルホルダー&トレイが装備されており2つもボルトが収納可能になっているので小さいおもちゃであれば入れることも可能だ。



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新型アルファードの内装は、グレードで全然違ってくる!

https://toyota.jp/alphard/

 

・ブラウンオリーブ・アッシュパール木目調+スパッタリング
・メタルブラウンウッド+スパッタリング
・メタルブラウンウッド+シルバー塗装
・シルバー木目調+スパッタリング
・メタルウッド+スパッタリング
・メタルウッド+シルバー塗装

運転する時に、目に入ってくるオプティメーターは、ハイブリッド車が特にこだわりがあるカラーになっている。

しかし、8割がガソリン車を購入する新型アルファード中々こちらも見ることができない。

 

写真撮影:M,M

インテリアに使用されているパネルは、グレードによって決められているので購入時はカタログやインターネットで確認した方がいい。
どのグレードでも、何種類か選択できるようになっていないので残念だ。

パネルの色も気になるが、以前展示車で見せてもらった大型ハイグレードのコンソールボックスはとても良かった。

 

写真撮影:M,M

内装のインストルメントパネルやオプティトロンメーターなどは、自分で社外品のカラーモールやカッティングシート(内装用)を購入すればアレンジすることが可能だが運転席と助手席の真ん中にあるコンソールボックスはそういった訳にもいかない。

コンソールボックスにも種類があり、大型ハイグレード・大型スタンダード・スタンダード・ハイグレード4種類準備されている。

ここの部分は簡単に交換することが難しいので、中々自分で移植する人も少なく満足いく収納が装備されているコンソールボックスが必要なら、グレードをしっかり確認して間違いがないようにしないといけない。

新型アルファードの内装を最高級で選んだら?

https://www.modellista.co.jp/product/alphard/royallounge/

新型アルファードには、コンプリートカーが存在する。

以前他の記事で紹介したことがあるロイヤルラウンジだ。

 

https://www.modellista.co.jp/product/alphard/royallounge/

 

コンプリートカーとは、市販車がベースとなり全て集め完成させたなどと言った意味合いになるがロイヤルラウンジの車内は、豪華だ。

 


https://www.modellista.co.jp/product/alphard/royallounge/

 

写真でしか見たことが無いが、装備されている2列目のシートの形も従来と全く違い室内空間の構造も全く違う。

24インチのテレビが、標準装備され専用のサウンドシステムで常に最上級の音質が可能になっている。

新型アルファードの他のグレードと違い、使用する人が社長・芸能人・政治家などになっているので揃えられている装備も国産車の中で比較すると1番かもしれない。

 

新型アルファードの内装 まとめ

新型アルファードの見た目は、エアロボディ車かノーマルボディ車の選択になりカスタムしないと個性が全くでない。

内装は、グレードによってパネルの色が違いシートのデザインも違うので自分らしいクルマにすることが可能だ。

何でも細かくオプションパーツになり、いざ見積もりをしてもらうと思った以上に高額になってしまう新型アルファードだが、内装を気にすることで自分らしい高級感のあるクルマになるかもしれない。

(コピーライターM,M)

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新型アルファードがほしい!

新型アルファードは、設備の充実しているところが

魅力としてよく挙げられています。

 

そんな中で、安全に関する装備である、

セーフティセンスの働きは抜群であると

オーナーたちから評価されています。

セーフティセンスの効果、そして装備される目的は、

事故発生に関するリスクを低減させることにあります。

 

追突事故、正面衝突事故、歩行者を巻き込んでの事故など、

様々なケースが想定されますが、

セーフティセンスでは様々なケースの可能性を下げることが

期待できる最新の安全装置もアルファードのお特徴です。

アルファード

私の前車は、輸入車でしたが10年落ちで、

5回目の車検を通すかどうかの時期でしたけど、

それと比べたら感動モノに高性能なのがアルファードです。

 

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