新型アルファードのマイナーチェンジの外観や価格や納期は?

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アルファードは初代発売当初から、非常に人気があるクルマだ。大人が7人~8人乗車しても十分な室内空間がある。車体が大きければハンドル操作に苦戦しそうな印象だが、アルファードは運転もしやすく取り回しもききやすい。

2018年の1月にマイナーチェンジしたアルファード改めて分析し何が変わったのか調べてみた。

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新型アルファード マイナーチェンジ 2018では外観に驚いた

https://toyota.jp/alphard/

高級車で知られている、アルファード。中には高級車ではなく大衆車といった意見もあるが、アルファードの造りを考えれば高級車に入れてもいいだろう。

初代アルファード10系からある、大きく目立つフロントグリルとヘッドライトはとても印象的だった。2代目の20系からは、グリルとヘッドライトの形と大きさが変更されて見た目がいかにも高そうなクルマになっていった。

2015年に発売された3代目アルファードの30系からは、スタイルが一変した。

 

https://toyota.jp/alphard/

車両重量1920kg

車両総重量2360kg

全長4945mm 全幅1850mm 全高1935mm 最低地上高160mm

新型アルファードの大きさは、上記を見て分かる通りかなりデカい。フロントのグリルは突き出しヘッドライトはスリム化になり、ヘッドライト下部がライン発光する。

 

フォグライトの周辺と2列目の窓から3列目にかけてメッキのモールが採用され、昼間見るのと夜間見るのでは印象も非常に変わる。

フロントのヘッドライトは一部のグレードに、シーケンシャルウインカーが装備され、後ろのテールランプもフロント同様に、ウィンカーやハザードを出せば流れる仕様になっている。

https://toyota.jp/alphard/

シーケンシャルウインカー

ライト周りが、シャープになりテールレンズガニッシュが伸びテールレンズの印象も一新。

フロントとリアのウィンカーとハザードを出すとともにライトが流れ出し、独特の雰囲気をか持ち出す。光る範囲が広いので、とてもカッコよく評価も高い。

 

ヘッドライト

3眼シーケンシャル+AHS(Executive Lounge)

2眼シーケンシャル+オートマチックハイビーム (標準装備)

ヘッドライトはグレードによって標準装備が異なる。Executive Lounge、GF、G、SA“Cパッケージ”、S“Cパッケージ”にはイルミネーション(デイライト)機能付ヘッドライトが装着されている。

オプションで一部のグレードは取り付け可能になっているが、中には取り付けできないグレードもあるので注意が必要だ。

新型アルファードを実際に見た人の口コミに

  • グリルがデカすぎてカッコ悪い
  • ギラギラしている
  • メッキモールが品がない
  • 車体価格が高すぎる

 

などといった低い評価が目立つが、ボディの色が黒色だったら「ギラギラしている」に相当していまうかもしれない。

だが、ボディの色によってメッキモールが思った以上に目立たないこともあるのでボディの見比べはしといた方がいいかもしれない。

車体価格は他のミニバンに比べれば割高になるが、それ以上に室内・安全装備・走行性能がトップクラスになるので割高になってしまうのかもしれない。

だが、一度運転新型アルファードのオーナーになれば、それ以下のクルマに乗れないと言われるほどトータルで評価が高い。

 




新型アルファード マイナーチェンジ2018の変更点は?

https://toyota.jp/alphard/

2018年1月に姉妹車のヴェルファイアと共にマイナーチェンジがあった。

  • 検知センサーに単眼カメラが追加
  • 付属機能でレーントレーシングアシスト(LTA)が追加
  • 先行車発進告知機能が追加
  • ロードサインアシスト(RSA)が追加

第2世代版の”Toyota Safety Sense“として全グレードに標準装備されている。トヨタの公式ホームページで動画が確認でき、一回見るだけでどんな装備なのかが直ぐに分かり、メリットとデメリットどちらも説明されている。

  • Executive Lounge(エグゼクティブラウンジ)

従来の室内は、高級がありゆったりくつろげるスペースが確保され高評価だったが、さらに上級グレードが登場した。

  • フロントフェイス

印象が強いグリルにヘッドライトからサイド・リアにかけてエクステリアが変更されている。エアロボディ車では、同じクルマなのに見え方が全く違いまるで車高を落としたかのように見えるのでわざわざカスタムしなくても良いほどのスタイルが実現されている。




新型アルファード マイナーチェンジ2018で価格はどうなったのか?

https://toyota.jp/alphard/

 

[box class=”glay_box” title=”ここにタイトル”]

~HYBRID~

HYBRID Executive Lounge 2.5L 7人乗り    税込7,358,040円
HYBRID G“F パッケージ”   2.5L 7人乗り    税込5,529,600円
HYBRID G         2.5L 7人乗り    税込4,975,560円
HYBRID X         2.5L 7人乗り/8人乗り 税込4,363,200円~

Executive Lounge       3.5L 4WD 7人乗り  税込7,034,040円~

 

~ガソリン~

GF  3.5L 2WD/4WD 7人乗り 税込4,632,000円~
G  2.5L 2WD/4WD 7人乗り 税込4,185,000円~
X  2.5L 2WD/4WD  8人乗り 税込 3,354,480円~

 

~エアロボディ~

HYBRID Executive Lounge S 2.5L 7人乗り 税込7,508,160円

HYBRID SR“C パッケージ” 2.5L 7人乗り 税込5,674,320円
HYBRID SR        2.5L 7人乗り 税込5,119,000円~
HYBRID S         2.5L 7人乗り 税込4,610,520円

Executive Lounge S 3.5L 2WD/4WD 7人乗り     税込7,183,080円~
SC          3.5L 2WD/4WD 7人乗り     税込4,947,480円~
S“C パッケージ”    2.5L 2WD/4WD 7人乗り     税込4,362,120円~
S“A パッケージ”    2.5L 2WD/4WD 7人乗り     税込3,905,280円~
S           2.5L 2WD/4WD 7人乗り/8人乗り 税込3,692,520円~
[/box]

※太文字はデイライト装着可能。詳しくはhttps://toyota.jp/alphard/へ

https://toyota.jp/alphard/

新型アルファードマイナーチェンジの車体は、HYBRID・ガソリン・エアロボディで準備されている。

ここで注目したいのが、HYBRIDとガソリンのグレード事の差額が100万~80万円になっている。

ボディの形は違うが、人気のあるトヨタのC-HRならHYBRIDとガソリンの差額が、約20万円しかなく断然HYBRIDの燃費がいいのでガソリン車を購入する人が少ない。

だが、アルファードの場合は比較すれば「安いから」「少ししか差額が無い」などと言ったことは無い。

 

HYBRIDとガソリンの差額を見て実際に諦める人も多く、しかもどのグレードを購入しても維持費がかかるので年間の維持費を考ながら購入しないと後で大変なことになる。

ガソリン代タイヤオイル交換消耗品などを、交換していかないといけないのでグレードを選ぶ時、オプションパーツを追加する時は見極めが大切だ。

https://toyota.jp/alphard/

新型アルファードみたいに大きいミニバンを購入すればどれも、維持費でお金がかる。

車体価格の設定が高い理由として、室内の広さ・安全装備・高級感・走行性能どれをとっても満足する内容になり、価格が高いのが分かるだろう。

 

エアロボディ車は、従来のクルマの地上からの高さよりも低くなってり、カスタムが必要ない外観の仕様になっている。

エアロボディ車の設定は、HYBRID・ガソリンどちらともあるので気になれば一度純正ボディと見比べて見てはいかがだろう。

 



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新型アルファード マイナーチェンジで 納期は?実際の納車は?

https://toyota.jp/alphard/

アルファードの工場出荷時期目処:ご注文いただいてから、3ヵ月以上
                Executive Loungeは、5ヵ月以上

新型アルファードの公式ホームページにて、納期が確認できる。インターネットで確認した納期を実際に問合せしてみると、表示されている納期と一緒の返答があったので公式ホームページの情報を参考に動けば、スムーズに購入することができる。

オプションパーツなどを沢山付けると、納期が前後することがあるので事前に確認をしないといけない。

クルマができあがり、納車日がきまってからは直接販売店に取りに行くか、平日などに自宅まで運んでもらい納車してもらうかは購入した販売店に聞かないといけない。

 

新型アルファード マイナーチェンジで値引きも激しかった

https://toyota.jp/alphard/

マイナーチェンジして発売されてから、約10ヶ月程しか経っておらず、発売当初はアルファードに限らず新車の値引き価格は15万円~25万円が多い。

1月発売当初

車体値引き    15万円~
オプションで、10万円相当のコーティングなどがサービスされる

現在10月

車体価格   15万円~20万円

マイナーチェンジがあれば、その前に飾ってあった展示車・試乗車が下げられ販売される。

第2世代版の”Toyota Safety Sense”は装備されていないが、通常の車体価格より安く購入できるとあって直ぐに売れてしまう。

新型アルファードはグレードがいくつもあり車体価格も320万~700万円それぞれ別かれている。

 

地域によってクルマの値引き額に多少差があるので、購入する時は住んでいる地域のトヨタ・トヨペットで見積もりをとるのがいいだろう。

今からの時期は、各販売店ごとに新車購入時に様々な特典が付いてくる。

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他のメーカーの販売店などが、新車購入時に特典を付けてきたら自分が欲しい販売店でも特典があると思っていい。

様々な特典がついてくる時や単独イベントなどが開催される時は、非常に価格交渉などの話がしやすく、購入者側も有利な状況になるケースが多いのでこれから10月・11月・12月の購入は非常におススメだ。

 

新型アルファードのマイナーチェンジが凄すぎた・口コミ まとめ

新型アルファードの車体の大きさは、やはりデカい。今回のマイナーチェンジは第2世代版の”Toyota Safety Sense”が標準装備になり、更にドライバーのアシスタントに期待できるクルマになった。

新たに追加グレード、Executive Loungeも登場し室内空間は、至福のくつろぎが広がる大空間高級サルーンになっている。

どのグレードを購入しても、室内空間・安全技術は国産車の中でトップクラスで間違いないだろう。アルファードの展示車・試乗車は常に販売店に置いてあることが少ないので見に行くときは必ず一度販売店に確認が必要だ。

(コピーライターM,M)

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新型アルファードがほしい!

新型アルファードは、設備の充実しているところが

魅力としてよく挙げられています。

 

そんな中で、安全に関する装備である、

セーフティセンスの働きは抜群であると

オーナーたちから評価されています。

セーフティセンスの効果、そして装備される目的は、

事故発生に関するリスクを低減させることにあります。

 

追突事故、正面衝突事故、歩行者を巻き込んでの事故など、

様々なケースが想定されますが、

セーフティセンスでは様々なケースの可能性を下げることが

期待できる最新の安全装置もアルファードのお特徴です。

アルファード

私の前車は、輸入車でしたが10年落ちで、

5回目の車検を通すかどうかの時期でしたけど、

それと比べたら感動モノに高性能なのがアルファードです。

 

新型アルファードの情報を、調べれば調べるほどわくわくしますよね!

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  • 「ほしい車は…高すぎるよっ…」
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