新型アルファードのガソリンか?ハイブリッドか?どっち?

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クルマを購入する時にまず先に考えるのが、ハイブリッドかガソリンがディーゼルどのエンジンにするか考えることが多い。

普通車の国内販売率は、ハイブリットが全体の3割を占め人気があり、ハイブリッドは燃費がいいクルマで定着しているが実際はどうなのか、新型アルファードのハイブリッドとガソリンで考えてみる。

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新型アルファードのガソリンとハイブリッドの違いは?

https://toyota.jp/alphard/

新型アルファードは、ハイブリッドとガソリンとの燃費の比較をしても圧倒的にハイブリッドの方が上になる。

ハイブリッド  街乗り  11.0km/L

ガソリン    街乗り  5.0~9.0km/L

エンジンが違うので、燃費に差が出るのは当たり前だがガソリンエンジンとハイブリッドの特色について調べてみた。

 

https://toyota.jp/alphard/

ガソリンの、トランスミッションは自動無段変速機(Super CVT-i)が採用されている。

3.5Lには8連オートマチック(DirecT Shift-8AT)が採用されており、多段化したATはシフトアップダウンを繰り返してトルコンロック状態の範囲を広げて燃費を良くし乗り心地もとてもいい。

2.5Lには2AR-FE型のエンジンが採用され、変速のショックが少なく、スムーズに加速できる。

 

https://toyota.jp/alphard/

エンジンとモーター2つの動力を組み合わせて走行。

「THS-II」システムを採用し、 モーター+発電機+動力分割機が一体化されている。ハイブリッドシステムの中でも効率の良い仕組みになっている「THS-II」は、エンジンで発電しながら、モーターを動かし更に充電することができる。

クルマが、停車状態から発信する時に最もエネルギーを必要とする。車体の重量はどのクルマでも重く、発進時に多くのガソリンを消費してしまうがハイブリッドはガソリンを停止してモーターで走行できる。

 




新型アルファードぶっちゃけガソリンとハイブリッドはどっちが売れてるの?

写真撮影:M,M

新型アルファードは、ガソリンとハイブリッドの2種類に別れている。燃費重視で考えればもちろんハイブリッドを買わないと街乗りの実燃費で10km/L以下になってしまい、毎月のガソリン代の出費がかさんでしまう。

ハイブリッドとガソリン売れているのは、どっちなのかトヨペット店とトヨタ店で実際に聞いているが結果はどちらも

ガソリン車が8割でハイブリッドが2割ですね。ハイブリッドはオプションや手続きの費用をすべて入れると凄く金額が高くなってしまい購入する人が少ない

と言っていた。新型アルファードは全体的に大きくLLサイズのミニバンになるが全長4,945×全幅1,850×全高1,950となっており、室内空間の広さは十分なスペースが確保され乗り心地もとてもよく3列シートに座っていても、満足できるといった口コミもある。

ガソリン車とハイブリット車であれば、モーターを使って走行できるハイブリッドを購入すれば更に満足できるかもしれないが、車体の価格が高い。

 

写真撮影:M,M

例えば、ハイブリッドのグレードの中で「Gグレード 7人乗り」税込4,975,560円を購入すると考え計算してみると

 

・パワースライドドア(両側)+パワーバックト      54,000
・3ガンLEDヘッドランプ+シーケンシャルターンランプ  115,560
・デジタルインナーミラー                97,200
・ラグジュアリーWHTパールCSGF             32,400
・フロアマット ロイヤルタイプホンタイ         97,200

 

必要最低限のパーツだけ考えても、約40万円近くかかり車体代+オプションパーツ+手数料など合わせれば560万円超えてしまう。
※大体の計算なので、実際にはもう少し高い

これがガソリン「Gグレード 7人乗り」税込4,185,000円だとしたら500万円以内で購入が可能になる。車体価格が80万円も差が出てしまえば、大概の人はその分を他の予防安全のオプションに使ったりしてハイブリッドを買わずにガソリンを選ぶのかもしれない。

 

大きいクルマなら、デカいカーナビやフリップダウンモニターを購入して新しく装着するオーナーが多いが以前のクルマについているカーナビを移し替えるだけでも、かなりの金額が浮くので考え方次第で安く購入することもできるので、もし悩んでいるなら少し考え直してみてはいかがだろうか。

 




新型アルファードどっちが得か?

写真撮影:M,M

新型アルファードを購入するなら、どちらが得なのかを考えてみる。メリットを重視するのではなく、あえてデメリットを重視した方が後々いいかもしれない。

ガソリン車 デメリット

・ハイブリッドに燃費がかなわない
・エンジン音が聞こえる
・クルマの売却時、買取り金額が低い可能性が高い

 

ハイブリッドに燃費がかなわないのは事実だが新型アルファードは3.5Lのみハイオクを入れないといけない。その他の2.5Lはガソリンになりタンクの大きさは7.5Lくらいあると所有しているオーナーから聞いたことがある。

大型連休は、家族連れで旅行に出かける人が多いがガソリンの値段も高い場合が多く出費が大きくなる。

冬場は、あの広い車内を温めようと思えばそれなりにエアコンを稼働させないといけないので燃費が悪くなる。春・秋は窓をあければ快適に過ごすことができ燃費向上にも繋がるが、エンジン音が気になるっといった口コミが少なからずある。

 

クルマを購入時リセールを考えて購入する傾向が少しずつ増えてきているらしい。

もしかしたら、売り手が買い手に好印象を持たせるので商談中に話が出るのかなんとも言えないが新型アルファードはLLサイズのミニバンクラスの中でも人気があり、5年くらいで手放すなら値段が思った以上につくかもしれないが、走行距離・室内状態・クルマの色・先のアルファードの現状などを見据えないといけないのでリスクが少し高い。

ハイブリッド車 デメリット

・車体価格が高い
・クルマがもし冠水したらとても危険
・バッテリーが特殊

 

車体だけの値段を、ガソリンとハイブリッドで比較すれば80万円も差がひらき、無理して購入すれば間違いなく後から苦しくなってしまう可能性が高い。

近年自然災害で、川が氾濫してクルマが使ってしまうニュースを見かけることが多くなってきたが、どのクルマでももちろん水に使ってしまえば危険はつきものだがハイブリッドは特に危険だ。

高圧の電気を有するバッテリーを積んでいる車両整備をする際には「低圧電気取扱い特別教育」を受けないといけないなどと言った決まりがあり、クルマが水害に遭った場合、むやみに触れると感電する危険がある。

新型アルファードのハイブリッド車にはニッケル水素バッテリーが搭載されており、これが通常のバッテリーの倍以上の大きさになり価格も10万円は軽く超える。

https://toyota.jp/alphard/

ガソリンかハイブリッドどちらを購入するにも、メリット・デメリットがある。5年程でクルマを手放し新しいのに乗り換えるのであればハイブリットの方が買取価格が高い予想だ。どうしても新型アルファードのハイブリッドが欲しいが今は待って中古車で出てきてから購入しようと考えている人は少なくない。

人気のあるグレードやエンジンは、数年後でも需要がある

と考えて購入すれば特になるかもしれない。

次々新しいモデルやデザインが登場して目移りしてしまうが、新型アルファードどのグレードもオプションパーツを付ければ400万円以上はかかってしまうので購入時は、良く考えて購入をおススメする。

 



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新型アルファードのガソリンか?ハイブリッドか?どっち?まとめ

10月に入ってからガソリンの高値が続いているが、新型アルファードは排気量は小さいが給油タンクの容量は大きい。いつガソリンの値段が下がるか見通しがつかないのでできればハイブリッドの燃費のいい新型アルファードがおススメだ。

 

ガソリン車に比べ車体価格が割高になってしまうが、5年ぐらいでの乗り換えを考えていたら買取価格も高値になる可能性が高い。

中古車の相場は、誰でもインターネットを見れば把握できるのでマイナーチェンジ前の中古車の値段を参考に考え、どれを購入するか決めてみてはいかがだろうか。

(コピーライターM,M)

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新型アルファードは、設備の充実しているところが

魅力としてよく挙げられています。

 

そんな中で、安全に関する装備である、

セーフティセンスの働きは抜群であると

オーナーたちから評価されています。

セーフティセンスの効果、そして装備される目的は、

事故発生に関するリスクを低減させることにあります。

 

追突事故、正面衝突事故、歩行者を巻き込んでの事故など、

様々なケースが想定されますが、

セーフティセンスでは様々なケースの可能性を下げることが

期待できる最新の安全装置もアルファードのお特徴です。

アルファード

私の前車は、輸入車でしたが10年落ちで、

5回目の車検を通すかどうかの時期でしたけど、

それと比べたら感動モノに高性能なのがアルファードです。

 

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