新型アルファード ハイブリッドのバッテリーの交換や寿命は?

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新型アルファードのハイブリッドを購入するなら、知っておいた方がいい情報もある。

ハイブリッド車じゃなくガソリン車を購入しても知っていて得する情報なども一緒に調べた。




新型アルファード ハイブリッド バッテリー交換




アルファード

https://www.instagram.com/toyota_jp

 

クルマを購入すれば、後から必ず自分でメンテナンスを行わないといけない。

  1. 購入した販売店での年に数回の点検でバッテリーを交換するか
  2. タイヤ交換時に、量販店で見てもらった時に弱ってると言われ交換するか
  3. バッテリーがあがってしまって交換するか
  4. エンジンのかかりが悪くなり、インターネットで自分で購入して交換か持ち込み作業をしてもらうか

バッテリーは、自分でも交換できる。ダメになったバッテリーも引きとりをしてくれる場所も多く交換するときの方法は沢山ある。新型アルファードのバッテリーの種類は、標準寒冷地どちらかになるがバッテリーの大きさはどちらもS95仕様だ。

 

https://toyota.jp/lifestyle/skisnowboard/qa/

 

大きいサイズのバッテリーがついているので価格も高く寒冷地であれば2つ購入しないといけないので出費がかさむ。

寒冷地仕様は、バッテリーがエンジンルームに2つありここ最近エンジンのかかりが悪い・いつもとどこかが違うと思いテスターで1つずつ測定すると

1つが元気 もう一つ要交換

などと言ったケースもあるが、この場合は基本同時に2つ購入になる。新型アルファードのハイブリッド車のバッテリーの大きさで考えれば4万くらいの金額がかかってしまい何も知らずに寒冷地仕様に乗っていると後で驚くかもしれない。

同時交換しなくてもいいのでは・あえて指定の大きさより少しサイズを落とすなども考える人もいるがおススメしない。以前寒冷地に乗っていたが、試しにバッテリーを片側だけ交換をしてみるとかえって出費がかかってしまたことがあるのでおススメできない。

 

写真撮影:M,M

上の写真は違うクルマのバッテリーだが、サイズは60D23Lになる。

必ず向きがあるので、LかRを確認しなるべく安くしたいならインターネットでバッテリー本体を購入し自身で交換するか持ち込み可能なお店で作業してもらうか考えたらいいかもしれない。

 

自分で、もしバッテリー交換するならしっかり手順があるので間違えてはいけない。

バッテリーは、動かないように固定されているので工具を使って外すマイナス端子からプラスの端子を外す → 古いバッテリーを外すプラス端子をつけて次にマイナス端子をつける新しいバッテリーをトレーにのせて再度固定する

 

簡単に書いたが、エンジンルームを開け何かに繋がってないか室内の時計やカーナビなどのコンピューターなどがリセットされないようにバックアップの準備ができているか念入りに確認が必要だ。

※メモリーバックアップは、インターネットや量販店なでどで簡単に購入できる

 




新型アルファード ハイブリッド バッテリー上がり

写真撮影:M,M

新型アルファードのハイブリッドの駆動用バッテリーは完全に電気が無くなることがない。

駆動用バッテリーが少なくなると、自動的に充電できるように制御されているので7~8年くらいは交換は必要ないがエンジンルームにあるバッテリーは補助バッテリーの役割になっている。

 

電子機器・走行システムへの電力供給のみに必要なのがエンジンルームのバッテリー。ガソリン車とは異なりエンジン始動には使用されないので、電力消費も少なく停車中は駆動用バッテリーから電源が供給され、渋滞中のナビ使用時にもバッテリーが上がることはない。

 

写真撮影:M,M

もしエンジンルームのバッテリーが上がってしまったら、駆動用のバッテリーも動かなくなりシステムによる走行不能状態になってしまうので注意が必要だ。

 

ハイブリッド車に乗っているなら、知っていないと困ることがある

ハイブリッド車がガソリン車を助ける   ×

ハイブリッド車がハイブリッド車を助ける ×

ガソリン車がハイブリッド車を助ける   〇

 

お気付きだろうか。ハイブリット車は助けられるだけなんです。クルマに念の為に、ブースターケーブルを置いていても自分が乗っているハイブリットでは助けることは不可能になる。ブースターケーブルを貸してあげることしかできない。

 

新型アルファード ハイブリッド バッテリー寿命

https://toyota.jp/alphard/

 

新型アルファードのハイブリッドのバッテリーは2つ装備されている。エンジンルームに1つと室内空間に1つあるが、寒冷地仕様であればエンジンルームの中に2つと室内に1つある。

 

例えば、ガソリン車に乗っていれば新車を購入して早くて3~4年くらいでそれであればバッテリーを交換しなくてはいけない。ハイブリッド車に乗っていたら室内にある大きい駆動用バッテリーは長寿命かつ大容量バッテリーになっているので交換の心配は基本しなくて大丈夫だが、バッテリーの本来の寿命より早めにダメになってしまうこともある。

 

“メーカーによってバッテリー寿命は違う”

同じサイズでも、メーカーごとによって少し違う。大体3~4年くらいだがオリジナルブランドで本来の値段より安くお手頃の商品は交換が早い感じがする。

パナソニック・GSユアサ・新神戸などは個人的にもおススメだ。メーカーによってバッテリーの特色が異なるので自分にあった物を探すのも可能だ。

 

“室内灯をつけっぱなし”

新型アルファードの車内はとても広い。窓ガラスにフィルムを施工して純正の室内灯から社外品のLEDに交換しているオーナーも多い。

交換した室内灯がキーでロックした時に連動せずに消えない状態で朝まで放置されバッテリーが少しずつ弱ってしまう事もあれば、子供が室内灯を触りドアを閉めても消えずに朝まで放置されるなど色々な原因がある。

スモールランプを消すのを忘れてしまい、朝エンジンをかけようと思いカギを回したが全く動かずにロードサービスを呼ぶ人も沢山いる。

 

“スライドドア・バックドア”

オプションで、パワーバックドア+ウェルカムスライドドアを装備する人が多いがエンジンをかける前に開けたり閉めたりを頻繁に繰り返して純正のバッテリーが2年でダメになってしまったと言ったことを聞いたことがある。

バッテリーについている保証は、大体1年くらいが多く寿命も3~5年になるがまれに2年も経過しないうちにダメになることもある。

 

ガソリン・ディーゼル・ハイブリッドどれもエンジンルームにあるバッテリーは消耗品になるので、エンジンがかかりにくくなったり定期的に量販店や販売店での、テスターで年に1回は測定してもらうのもいいかもしれない。

室内灯やスモールランプを消し忘れて、朝に気付いてもバッテリーは上がらずに大丈夫なこともある。

新型アルファードに限らず今のクルマはプッシュスタートでのエンジン起動になるので、カギを回すクルマと違って判断が非常にしにくく走っていると途中でクルマが停まってしまうこともあるので注意が必要だ。

 

[arve url=”https://youtu.be/Ochoez_mCE4" title=”アルファード” /]

動画撮影:M,M




新型アルファード ハイブリッド バッテリー まとめ

どのクルマに乗っていても、いつかは必ずバッテリーを交換しないといけない時が来る。プッシュスタートでエンジンをかけるので中々バッテリーが弱っているのかを自分で見極めるのが難しくなっており、ハイブリッド車は駆動用のバッテリーがあるのでエンジンルームのバッテリーが万が一上がってしまっても動きそうな感じがする。

しかし、エンジンルームのバッテリーが上がってしまうとクルマが動かなくなってしまうので1年に1回はバッテリー点検を行うことをおススメする。

(コピーライターM,M)

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新型アルファードは、設備の充実しているところが

魅力としてよく挙げられています。

 

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セーフティセンスの効果、そして装備される目的は、

事故発生に関するリスクを低減させることにあります。

 

追突事故、正面衝突事故、歩行者を巻き込んでの事故など、

様々なケースが想定されますが、

セーフティセンスでは様々なケースの可能性を下げることが

期待できる最新の安全装置もアルファードのお特徴です。

アルファード

私の前車は、輸入車でしたが10年落ちで、

5回目の車検を通すかどうかの時期でしたけど、

それと比べたら感動モノに高性能なのがアルファードです。

 

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