新型アルファードのエアロと標準の違いを写真でチェック!

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新型アルファードを購入する時は、エアロボディかノーマルボディどちらかを選択する。

エアロボディ車を購入する人は、圧倒的に多く街中で新型アルファードを観察していたところ全くノーマルボディに出くわすことが無かった。

良く見かけるエアロボディ車だが、ノーマルボディと何が違うのか改めて詳しく調べた。

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新型アルファードのエアロと標準の違い【タイヤやアルミホイールは?】

https://toyota.jp/alphard/

新型アルファードのエアロと標準のタイヤとホイールはどのようになっているのか、カタログの写真と現物も撮ることができたので比較してみる。

カタログに説明と必ず詳細の写真が一緒に掲載されているが、これが結構当てにならない。

何故なら、実物を見たら思ってた以上にクオリティが高かったり、低かったりかなり偏るからだ。

https://toyota.jp/alphard/

エアロタイプ

225/60-17 17インチ
ホイールのデザインは、メッシュで人気がある。

235/50-18 18インチ
ホイールのデザインは、かなり独特だ。

 

標準

215/65-16 16インチ
ホイールのデザインは10本スポーク(もしくは5本)

225/60-17 17インチ

235/50-18 18インチ

 

写真撮影:M,M

17インチと18インチのホイールを実際に見たことがあるが、正直18インチのホイールのデザインはカッコイイと思えなかった。

写真は少し上から撮影しているが、全体のイメージがカタログの写真で想像していたよりクオリティが低いように感じてしまったが、デザインには好みがあるので現物で必ず確認した方がいい。

17インチのホイールはメッシュになっているので、通常より大きく見え新型アルファードのボディの大きさとマッチしている。

 

標準もエアロもグレードによって、ついてくるタイヤ・ホイールのサイズが異なるが16インチ・17インチ・18インチのホイールのデザインはボディ関係なく一緒になっている。

18インチのホイールは、ブラック塗装になっている箇所に飛び石が当たれば剥がれてしまう。16インチと17インチは特に心配することは無いが、やはり純正のホイールは長持ちするのでとてもいい。

※純正のホイールは、とても高く売れたりするので売却するユーザーも多いが手元に残した方が後から役立つ。クルマの売却時は、社外品ホイールより純正ホイールが人気なのも憶えといた方がいい

 

写真撮影:M,M

 

夏タイヤは、早い人で3年で交換し遅い人は4~5年のペースが多い。

理解しないと後からお金がかかる理由が、エアロボディ車を選ぶなら見た目がカッコよくホイールも17・18装着していれば更にカッコよさが引き出される。

新型アルファードは重量も重いので、大抵ミニバンタイヤや上級のレグノを選んだりするがサイズによっては非常に高額になってしまうことがあるのでエアロタイプのタイヤ代は高くなってしまうと思っていたほうがいい。

それに比べて標準ボディは、16インチの設定が準備されているので割かしタイヤ代を抑える事が可能だ。




新型アルファードのエアロと標準の違い【エクステリアの違い】

https://toyota.jp/alphard/

新型アルファードのエアロと標準の違いはとても分かりやすくなっている。

印象的なのが、フォグランプの周辺のデザインは工夫がほどこされているので、とても印象的で評判もいい。

 

写真撮影:M,M

“フロントマスク”

フロントマスクは、標準すっきりしたデザインになっており仕事で使われることが多い。(人を乗せる職種など)

エアロタイプは、標準と大きく違いデイライト付近からフォグランプまでメッキモールでドレスアップされている。フォグランプカバーも大きくとても目立つデザインになっている。

新型アルファードのエアロタイプを選んで購入するユーザーが多いので、人とかぶってしまうことがある。

なるべく人と違ったデザインが希望なら社外品のエアロパーツ一式などを購入したり、グリルを交換するなどすれば自分だけのクルマになる。

 

“デザインが違う”

フロントバンパー・サイド(サイドマッドガード)・リアバンパーのデザインが違う。

標準にも部分的に、スポイラーを取付けすればイメージを変えることは簡単にできるが、標準ボディにもバンパー一部にエアスパッツが施されているので空力性能に期待ができる。

エアロタイプのデザインには、車体の汚れ防止・走行安定性の向上・揚力の低減などメリットが沢山ある。

 

写真撮影:M,M

“リアのリフレクター”

リアのリフレクターは標準は、に付いている馴染みあるデザインになっている。

エアロタイプは、に付いているので夜間の印象が変わる。

通常のリフレクターは反射板になるので夜間は光を反射してくれるだけだが、社外品パーツなどである「LEDリフレクター」を装着すれば夜間点灯するので、とてもカッコよく評判もいい。

写真撮影:M,M

仮に、自分で取付けをしようと考えていればLEDリフレクターの取り付けの難易度は低いので挑戦してみてはいかがだろう。購入する時は、赤色でも反射機能が無い物は車検に通らないので注意しないといけない。




新型アルファードのエアロと標準の違いLEDヘッドランプ

写真撮影:M,M

新型アルファードの標準のヘッドライト

2眼+LEDクリアランスランプ

 

新型アルファードのエアロタイプのヘッドライト

2眼+LEDクリアランスランプ(ブラック エクステンション)

写真撮影:M,M

1. ハイ・アダブティブハイビームシステム

2. ロービーム

3. コーナリングランプ(一部グレードはオプション)

4. クリアランスランプ(一部グレードはデイライト・イルミネーションはオプション)

5. シーケンシャルターンランプ(一部グレードはオプション)

※写真は、3眼LEDヘッドランプです

 

新型アルファードのヘッドライトはとても全体的にバランスがいい。

2眼か3眼(基本オプション)が選択でき、エアロタイプはヘッドライトがドレスアップ仕様になっているのでエクステンションがブラックになっている。

新型アルファードのフロントフェイスがとても、いかついので正直ヘッドライトがブラック エクステンションでもあまり気付きにくいかもしれない。

 

どうしてもブラック エクステンションが欲しい場合、自分でもできます。

しかし、難易度がかなり高いので素人がしてしまうと失敗したり、後からパッキンからの雨漏りなどのデメリットがあるので、社外品でマイナーチェンジ後の新型アルファード専用のヘッドライト単体を購入した方がリスクも取り付けも簡単に済むので一度インターネットなどで検索してみてはいかがだろうか。

※社外品のヘッドライトは、数年でクリアが剥がれたり自分でコーキングしたりしないといけない

 

写真撮影:M,M

Executive Lounge (S)の2.5Lと3.5LどちらもLEDシーケンシャルターンランプ(フロント・リア)が、標準装備でついてくる。

LEDシーケンシャルターンランプは、とても人気が有りマイナーチェンジ後の新型アルファードを購入する決め手にもなるらしい。(営業曰く)

クルマの印象に大事なヘッドライトも標準装備で、3眼LEDヘッドライト+LEDクリアランスランプ(イルミネーション機能付き)が購入時から付いてくるのでExecutive Lounge(S)は外観・内装全てが凄い。

エアロタイプを選択すれば、もっと満足できるクルマになるだろう。

 



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新型アルファードのエアロと標準の違いを写真でチェック!まとめ

新型アルファードのエアロタイプのデザインは、男性と女性とでは評価がかなり違う。

女性からすれば、何もしてなくても目立つクルマなのにエアロタイプになると更に、ギラギラしていて苦手だと言った意見が目立ち見た目ばかりを気にしてエアロボディの特徴を理解していない。

家族でクルマを見に来て、少しもめている夫婦を何回か見たことがあるが、きっと性能を伝えれば男女関係なく納得してくれるかもしれない。

落ち着いデザインなら標準を選び、フロントマスクがハッキリしてカッコイイのが好みならエアロボディを選ぶのがいいだろう。

(コピーライターM,M)

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新型アルファードは、設備の充実しているところが

魅力としてよく挙げられています。

 

そんな中で、安全に関する装備である、

セーフティセンスの働きは抜群であると

オーナーたちから評価されています。

セーフティセンスの効果、そして装備される目的は、

事故発生に関するリスクを低減させることにあります。

 

追突事故、正面衝突事故、歩行者を巻き込んでの事故など、

様々なケースが想定されますが、

セーフティセンスでは様々なケースの可能性を下げることが

期待できる最新の安全装置もアルファードのお特徴です。

アルファード

私の前車は、輸入車でしたが10年落ちで、

5回目の車検を通すかどうかの時期でしたけど、

それと比べたら感動モノに高性能なのがアルファードです。

 

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