新型アルファード30系の【評価や口こみ】オーナー取材あり

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新型アルファードの見た目は、発売当初は批判される声が多かった。ここ最近のどのメーカーの新車もデザインが独特なのが増えてきているのでけして新型アルファードだけに限らない。

インターネットでは、様々な意見・口コミがあり情報がありすぎて何を基準にすればいいのかも分からなくなってしまう。

今回は、オーナーから聞いた意見やインターネットでの評価・口コミなどを照らし合わせて考えてみた。




口コミ!新型アルファードの室内は?オーナーの声




写真撮影:M,M

全長4,950mm

全幅1,850mm

全高1,950mm

新型アルファードの全体の大きさや幅は上記の通りになる。ミニバンでもLLミニバンになり、ミニバンで人気のあるトヨタのVOXYや日産のセレナと比べても大きさがデカく室内空間のスペースも十分確保されている。

実際に乗っているオーナーに、室内はどのような点が良いか聞くことができ

 

写真撮影:M,M

運転席と助手席の空間が広い

運転席と助手席の間に、大型コンソールボックスが装備されている。運転中に肘置きとしてつかったりでき、シフトレバーの周辺にも収納スペースが沢山準備されているので、片付けがしやすく常にスッキリした空間にできる。

試乗車で、運転席に座り大型コンソールを実際に見たが本当にデカく新型アルファード自体が大きいのであまり気にならないが実際はかなりのスペースを占領するくらいデカい。

8人乗りでしかできない

子供が小さいとチャイルドシートを使用しないといけない。8人乗りが設定されているグレードは非常に数が少ないが8人ならではのメリットがある。

2列目の左右にチャイルドシートを取付けしても、間の空間に大人が座ることができ子育て中の人から絶賛の声が出ている。

 

写真撮影:M,M

3列目に大人が乗っても満足できる

3列目のシートの座り心地もしっかりして、収納スペースも左右に準備されている。

窓も大きく圧迫感がない空間になっており、2列目に座っている人がシートを後ろに下げて3列目に大人が座っていても足元の空間を確保することができる。

 




口コミ!新型アルファードの見た目は?オーナーの声

写真撮影:M,M

新型アルファードで、人気なのが3眼LEDヘッドランプ(デイライト機能付き)になる。

トヨペットの営業の方も以前言っていたが、20系のアルファードに以前乗っていたオーナーもマイナーチェンジ後の新型アルファードに乗り換える人が多くその理由が、3眼LEDと流れるウィンカーにしたくてと言っていた。

 

写真撮影:M,M

実際に乗っているオーナーの声をまとめると

  • 前期に比べてカッコよくなった
  • シーケンシャルターンランプがカッコいい
  • フロントフェイスが好印象で、高級感が出ている

今年の1月にマイナーチェンジした新型アルファードだが、大きなフロントグリルはギラギラしているが好印象と思おう人は増えて来ている。

その理由に、車体価格が他のミニバンクラスのクルマと比較しても割高なのに売れているからだ。

新型アルファードは、車体が何度も言うがかなりデカい

ヘッドライト・フロントグリル・リヤコンビネーションランプなどの大きさも車体の大きさと均等なサイズになっているのでバランスがしっかりとれておりマイナーチェンジ前のフロントグリルに比べれば、今のデザインが好印象に見える。

 

口コミ!新型アルファードの室内は?いい評価

写真撮影:M,M

https://toyota.jp/alphard/

新型アルファードの室内空間はとても広く、圧迫感もないので長時間クルマの移動でも疲れにくくなっている。

グレードによっては、助手席・2列目にスイッチ操作でシートポジションを調整できるオットマンがあるので長旅には便利な機能で評価も高い。

足の位置が少しでも高くなるだけでも体が疲れにくくリラックスでき、疲れている時に使用すれば体を休めることもできる。

 

前期

後期

https://toyota.jp/alphard/

マイナーチェンジ前の前期の室内の評価は低かった。

原因が室内を彩る加飾が安っぽく感じてしまうなどの意見があったが、今回マイナーチェンジした後の新型アルファードの室内インテリアは、以前に比べて改善され良くなったといった評価が増えた。

メーター・シート表皮・木目色などが変更されて高級感がさらに高まった。

https://toyota.jp/alphard/

3列目のシートを、折りたたまずに荷物をのせるならスペアタイヤが本来入る空間に荷物を入れることもできる。

スペアタイヤが初めから付いてないクルマもあるので(外車など)あえて購入せずに、応急処置用のパンクキットだけを準備する使い方もできる。

スペアタイヤが入る空間は、ゴルフバックも入るので十分なスペースが確保されている

もし、3列目シートが邪魔で収納したい時も男女関係なく簡単に跳ね上げて格納できるようになっている。

 




口コミ!新型アルファードの室内は?悪い評価

https://toyota.jp/alphard/

新型アルファードを購入する人は大きく別けて、仕事で使用する目的で購入するか子供がいる家庭が購入するかになる。

現在新型アルファードを購入した人や既に乗っているオーナーの方はお気づきだろうが、8人乗りが全然ないんです。

HYBRID X 8人乗り     税込4,363,200円

ガソリン X 8人乗り(4WD) 税込3,603,960円

ガソリン  S 8人乗り(4WD) 税込3,943,080円

※ガソリン車は、あえて4WDの高い金額で

 

写真撮影:M,M

子供が小さければ小さいほど2列目は、ベンチシートの方が使いやすい。

そうなれば8人乗りを購入しようかと思い相談してみれば3種類しか用意されておらず購入できるのも限られてしまうなどっといった意見は多く、7人乗りでもチャイルドシートを、乗せて使っているオーナーも多いが、想定外の場面などには使いにくくなることもある。

 

クルマが大きければ、色々と後からになって後悔することがある。それは、オプションパーツになっているアクセサリーコンセント(AC100V・100W)だ。

必ず運転席の側に1つは、アクセサリーソケット(DC12V・120W)が装備されているがこれだけでは足りないと言った意見が多くクルマを購入する時に必要になるオプション類を必要なだけ追加すれば簡単に金額が100万近くなってしまう。

今まで乗っていたクルマには、一つしかアクセサリーコンセントが装備されてなかったので、そのまんまでも大丈夫だろう

と思っても、後から付ける事ができないので迷わず装備するのをおススメする。

 

口コミ!新型アルファードの見た目の?いい評価

https://toyota.jp/alphard/

上記の写真は、モデルチェンジして2015年1月26日に販売が開始されたアルファード3代目になる。

アルファードと言えば、室内がとても広くて車体の価格も高く高級ミニバンで知られていたが3代目のデザインが世間に公表されたときのことは今でも覚えている

 

「あの、デザインはなんだ。フロントグルが酷すぎる!」

「凄くダサくて、購入したいと思わない」

「もう少し上品にしてほしかった」

これが、実際にあった意見だが正直分からなくもない。

その後2018年の1月に改良されて、今のデザインに変わってからはとても見た目が良くなり評価も凄く良くなった。

写真撮影:M,M

グリルの面積が更に大きくなっているが、メッキが使われている部分は少なく落ち着いたイメージになり、今まで低評価だった人の評価も変わるきっかけになっている。

 

口コミ!新型アルファードの見た目の?悪い評価

写真撮影:M,M

新型アルファードの見た目が苦手や好きになれないと言った意見は相変わらず多い。

個人的に、新型アルファードを見たらクラウンレクサスをイメージしてしまうが、正面についている大きなグリルがそのせいかもしれない。

写真撮影:M,M

クラウンやレクサスのグリルも大きいが、全てマットブラックになっていたり淵だけメッキが施されておりスッキリしている。

https://toyota.jp/alphard/

新型アルファードのグリルはメッキが細かく使われているが、近くで良く見てみると少しは見え方が変わってくるので実際に見るのがおススメだ。

カタログに乗っている写真やインターネットに掲載されている写真を見てイメージしていても、実際に見たらガッカリするなどの評価もある。

 

新型アルファード30系の【評価や口こみ】オーナー取材あり まとめ

新型アルファードは、購入する時にオプションパーツを何個も選ばないといけない。できるなら全てフル装備にして購入したいがオプションだけで100万円超えてしまうのでフル装備する人は滅多にいない。

今回の新型アルファードを購入するので、8年、10年のローンを組む人も多い。

それなら満足いくようになるべく妥協せずにオプション品を追加装備した方がいいのかもしれない。

(コピーライターM,M)

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新型アルファードは、設備の充実しているところが

魅力としてよく挙げられています。

 

そんな中で、安全に関する装備である、

セーフティセンスの働きは抜群であると

オーナーたちから評価されています。

セーフティセンスの効果、そして装備される目的は、

事故発生に関するリスクを低減させることにあります。

 

追突事故、正面衝突事故、歩行者を巻き込んでの事故など、

様々なケースが想定されますが、

セーフティセンスでは様々なケースの可能性を下げることが

期待できる最新の安全装置もアルファードのお特徴です。

アルファード

私の前車は、輸入車でしたが10年落ちで、

5回目の車検を通すかどうかの時期でしたけど、

それと比べたら感動モノに高性能なのがアルファードです。

 

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でも、いざ買うとなると…

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