新型アルファードのカスタムは?エアロと標準タイプにあるの?

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも多々あります。

一括査定サイトを使うことで、

大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を

競争で相見積します、
結果的に値段が吊り上り、

予想以上の高値で買い取ってくれます。

新型アルファードは、ノーマルタイプよりエアロタイプを購入するユーザーが多い。メーカーオプションでチューニングパーツが準備されているので、カタログ上の写真と実際の現車の写真を使い見ていく。




アルファード 新型 カスタムのドレスアップとは?




写真撮影:M,M

2018年1月に発売が開始された新型アルファードだが、発売されてから新型アルファード専用の社外品エアロパーツは一切販売されていなかった。エアロを付けなくても純正ボディには十分な迫力があり、高級感も出ているがせっかく購入するならドレスアップをしたいと思う人は少なくない。

ドレスアップ メリット

・更にカッコよくなり、目立つ
・自分だけのクルマが作れる
・駐車場で見つけやすい

ドレスアップ デメリット

・カスタムパーツが高い
・冬場など、積雪が凄いと割れることも
・物足りなくなる

新型アルファードには、ノーマルボディエアロボディの2種類が用意されている。一部だけ交換できるメッキガーニッシュセットや、TRDのエアロパーツ&マフラーセットやモデリスタのエアロパーツ&マフラーセットが準備され、クルマのボディによって取り付けれるのが決まっている。

特にエアロボディ車は標準で、ヘッドライトとフォグランプにかけてメッキラインやその他のパーツが変更されているのでカスタムしやすくなっている。

 

写真撮影:M,M

・エアロ専用フロントバンパー
・サイドマッドガード
・エアロ専用リアバンパー

クルマで走行中に、新型アルファードを注意してみているとエアロボディ車でカスタムしてあるのが多い気がする。

触ってあるクルマは目立つ

クルマが好きな人からしたら、すれ違う時反対車線で信号待ちしている時駐輪場などでやはり見てしまう。同じクルマに乗っていて、カスタムされているクルマが近くにあれば参考に遠目から見る人も少なくない。

 




アルファード 新型 カスタムのTRDとは?とは?

写真撮影:M,M

TRDは、トヨタ車用のチューニングパーツを開発し製造販売している。TRDは、“TOYOTA  RACING  DEVELOPMENT”の略になる。

ノーマルボディかエアロボディどちらかに、スポイラーを装備していく。エアロボディは、ヘッドライトからフォグランプまでメッキのラインが標準装備されている。

ノーマルボディは、見た目もスッキリしているのでTRDのエアロパーツを取付けしてもエアロボディに比べて言うほど変化がないように感じる。

 


https://toyota.jp/alphard/

TRDのフロントスポイラーは、クルマのボディの色によって感じが変わる。ボディが白色であれば、遠くからでもスポイラーが取付けされてるのが分かるが、黒色のボディは少し分かりづらくなっているが、LED付のスポイラーも準備されている。

フロントスポイラー

塗装済み(LED付)税込108,000円 素地(LED付)税込102,600円

塗装済 (LED無) 税込 70,200円 素地(LED無) 税込64,800円

サイドスカート

塗装済 税込91,800円   素地 税込85,320円

 

一見するとスポイラーがついてないように見れてしまうオシャレかもしれない。サイドスカートを装着すると、もちろんカッコよさも増すが他にも効果がある。

走行時に車体の下へと流れ混もうとする気流を防ぎ、後方へとスムーズに気流を送る役割を果たすことができる。

車の下へ流れ込む気流を防ぐことで、フロントスポイラーやリアディフューザーのダウンフォース効率を高めることにも役立つ。

 

https://toyota.jp/alphard/

 

TRDのマフラーは、4本出し全く見えないかどちらかになる。4本出しのマフラーは、カッコイイので人気も高いが少し気になるのが燃費だ。

元々新型アルファードは燃費が悪いのでマフラーを交換することによって、もっと燃費が悪くなるのではないと思ってしまうが

 

大きな変化はない

 

若干パワーが上がる為、その分アクセルを踏まなければ燃費は変わらない。仕様が変わったことで、走行中に気分が乗っているもよりアクセルを踏む回数や量が増えると、少しずつ燃費が下がっていくかもしれない。


https://toyota.jp/alphard/

エアロパーツ&マフラーセットで塗装済(LED付)426,600円の価格帯になっているが、社外品の一式エアロパーツ&マフラーセットで大体30万円くらいが多い。価格を比べてみても10万円は高い設定になっている。

しかし、TRDは1年間2万km保証がついており材質は樹脂(PPE)が採用され、特徴としたら軟化点が高い・機械的・電気的特性、吸水性・寸法安定性優れ金額は高いが、保証もついているので安心できる。

 

金額が高ければ高いほど長持ちしたりするのでおススメ

 

TRDのエアロ一式を注文した時点で納期未定といったことがたまにあるが、クルマを作っている工場とエアロを作っている工場が全く別の場所になるのでズレは生じてしまうのはしょうがない。中には新型アルファードだけが先に納車され、数ヶ月後にTRDのエアロを取付けした事例もある。

せっかく買ったのだから、全て揃ってから納車できれば一番いいがもしこれから購入を検討している人で万が一エアロが届かない時は

 

純正の走りとエアロ装着車の走りどちらも楽しめる

 

と思ったら、納期も気にならないかもしれない。

アルファード 新型 カスタムのモデリスタとは?




https://toyota.jp/alphard/

モデリスタの特徴は、大きなメッキグリルカバーシグネチャーイルミブレードだ。

TRDのフロントスポイラーと比べると光るLEDの大きさは圧倒的にモデリスタが大きく目立ち雰囲気も変わるので、シグネチャーイルミプレートのみ取り付けするユーザーもいる。

 

モデリスタエアロキットは、TRDより15万円以上安く30万円以内の価格になりどちらかと言うと気軽に取り付けができるので人気もあるが、中々展示車が無いので購入を迷ってしまうなどと言った口コミを目にする。

カタログの写真を見るだけでは、正直パットしないフロントスポイラーなのかと思ってしまうが、実際取り付けてみればとても迫力が出るのが分かる。

 

写真撮影:M,M

 

写真では、少し分かりにくいがモデリスタのフロントスポイラーのメッキはかなりインパクトがある。サイドとリアにもメッキが施されフロントの一部が鏡のようになっておりとても綺麗だ。他にも、エアロキットが準備されているので気軽にカスタムができる。

 

 

モデリスタのマフラーは、2本出しになる。本来は1本で出口がリアのバンパーに少し隠れる形になっており、そこの部分が見えるだけで後方の印象を簡単に変えることができる。マフラー部分はリヤスカートのみなので、そこだけカットされている。

マフラーが純正と変わるだけでも出口の大きさで大きくなるので

排気圧が高い時は出口がデカければデカいほど効率が良くなる

だが、低回転域は不利になり街中ではトルクの無さを指摘する意見もある。逆に純正のマフラーは、低回転域の時のトルク感の無さが解消されており、純正マフラーと社外品マフラーどちらもメリット・デメリットがあることを理解しないといけない。

アルファード

写真撮影:M,M

 

カタログに、エアロパーツの記載欄に設定が書いてある。TRDとモデリスタの部分パーツを組み合わせすることも可能になっている。

上の新型アルファードもエアロパーツを、上手いこと組み合わせしている。

新型アルファードは車体がデカいので、LEDを付けすぎて派手になりすぎると思ってしまいがちだが上手いことバランスがとれる。エアロパーツ&マフラーセットは設定が分かれているので、購入時販売店に確認が必要だ。

 




新型アルファードのカスタムは?エアロと標準タイプにあるの?まとめ

新型アルファードのエアロパーツTRDとMODELLISTAMODELLISTAどちらも雰囲気が全然違う。個人的にTRDのフロントスポイラーが魅力的だ。カスタムすれば見た目を簡単にアレンジすることができるのと、カッコイイだけでなくフロント・サイドは気流を流す役割がある。

今は、メーカーオプションでしかエアロパーツを購入できないが、これから社外品で続々種類が増えてくるのでより自分好みにカスタムが可能になるので楽しみだ。

(コピーライターM,M)

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

新型アルファードがほしい!

新型アルファードは、設備の充実しているところが

魅力としてよく挙げられています。

 

そんな中で、安全に関する装備である、

セーフティセンスの働きは抜群であると

オーナーたちから評価されています。

セーフティセンスの効果、そして装備される目的は、

事故発生に関するリスクを低減させることにあります。

 

追突事故、正面衝突事故、歩行者を巻き込んでの事故など、

様々なケースが想定されますが、

セーフティセンスでは様々なケースの可能性を下げることが

期待できる最新の安全装置もアルファードのお特徴です。

アルファード

私の前車は、輸入車でしたが10年落ちで、

5回目の車検を通すかどうかの時期でしたけど、

それと比べたら感動モノに高性能なのがアルファードです。

 

新型アルファードの情報を、調べれば調べるほどわくわくしますよね!

でも、いざ買うとなると…

  • 「ほしい車は…高すぎるよっ…」
  • 「頭金とボーナス払いなしでなんとか…」
  • 「値引きが多いほど嬉しいのだが交渉が下手…」
  • 「中古屋さんを回って見積もりだすのは面倒…」
  • 「一度、査定にだすと売り込みがイヤ…」
  • 「新車の自己資金が多いほどいいに「きまってる…」

などなど、悩みは尽きません…

新車の購入を検討しているけど
悩みが尽きない…

と悩んでいる方は非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に予算もあって手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

 

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが
買取業者では80万円になることも多々あります。

一括査定サイトを使うことで、

大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を

競争で相見積します、
結果的に値段が吊り上り、

予想以上の高値で買い取ってくれます。




>アルファード

アルファード

CTR IMG