新型アルファードのカスタム車高やタイヤサイズ!オーナー取材

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新型アルファードが発売されれば、いち早く雑誌が登場する。中身もカスタムされている内容が殆どで、もちろん純正のみで作られている雑誌もあるがやはりカスタム雑誌の方が多く感じる。

今回の記事は、本格的にカスタムについて書いていく。2018年1月に発売された新型アルファードのオーナーのクルマで解説していく。




新型アルファードのカスタムの基本 車高

ノーマル車高

80mmダウン

写真撮影:M,M

 

新型アルファードをカスタムしようと思ったら、何から探せばいいのか悩んでしまう。

  • ホイール選び
  • 車高調かダウンサスか

 

大体ホイールと車高調セットを選択することが多く、ホイールの大きさによっては車高調を取付けせずにタイヤとホイールセットを購入する人も少なくない。

18インチまでのホイールであれば足回りを触る人は少ないが、19インチからはタイヤの扁平も薄くなり、20インチだと「40」か「35」を選ぶことができ車高調を購入すれば、更に車高の高さも自分好みに下げることができる。

ダウンサスのみ交換であれば、金額も安く抑えることができるが想像以上に高さに変化が感じられないと思う人もいるので、悩んでいればインターネットに掲載されている写真で見比べたり雑誌での確認もできるので、下調べはした方がいいだろう。

 

ノーマル車高

80mmダウン

写真撮影:M,M

純正の17インチホイール(ハイパークロームメタリック塗装)とノーマル車高でも十分にカッコイイ。ホイールの大きさを変えれば、タイヤの扁平率はもちろん薄くなるので走行中のロードノイズは少しずつうるさくなり走る道路の状態によっては、乗り心地も変わってしまう。

ホイールを購入する時は、16インチ→18インチ17インチ→19インチといった2インチ上げなければ今はいているサイズと変わらないことが多く、スタッドレスが必要な地域ではタイヤを購入する時に

 

夏←→冬

 

交互する選択を選ぶオーナーが多い。純正ホイールをスタッドレスに組んで、夏場はタイヤ&ホイールセットで購入し全く走行していない夏場のタイヤは、購入店で買取か下取りしてもらう。もしくは、高く買い取ってくれるお店を探して売りにいく人もいる。

 

ノーマル車高

80mmダウン

写真撮影:M,M

足回りを交換して、車高を落としたら必ずした方がいいことがある。

アライメント

数センチダウンするだけでも、ズレが生じてしまう。これを気にせずに走行することも可能だが、直進安定性やタイヤの方べりに繋がる恐れがある。

直進道路を走行中ハンドルを真っすぐな状態で手を離すと、クルマがどんどん寄って真っすぐ走行できないなどの症状も出たりする。(アライメントがかなりズレていた時の場合)

アライメントを調整しないと、ハンドリングに大きく影響が出たり、運転に支障をきたすこともあるので測定・調整はした方がいい。

 




新型アルファードのカスタムのタイヤとホイールは?サイズはどれくらい?


写真撮影:M,M

メーカーオプションのホイールは、19インチ2種類と20インチ1種類のタイヤセットが準備されている。だがどのホイールもオフセットが記載されていないのでどのくらいか分かりかねるがオフセット38くらいだろう。

今回見せてもらった新型アルファードのカスタムされているクルマのタイヤサイズとホイールサイズは以下の通りになる。

 

タイヤサイズ 245/40-20

ホイールサイズ 20×8.5J 5/114.3+35
※ホイールは、限定品キャンディーレッド

 

ホイールは、Weds・work・RAYS・BBS・ENKEIなどが有名ブランドで人気も高いが1本当たりの金額も高い。金額は高いが、他のホイールに比べて目立ち高級感もでて長持ちしやすい。

アルファードの20系・30系のカスタムする時は、前後のホイールのリムを変えJ数もフロント8.5リア9.5などにすることが非常に多かった。新型アルファードもリア9.5は可能だが条件で、車高を下げないといけない。クルマのカスタムももちろん流行りがあるが今流行っているいるのは

前後同サイズが基準

になっているので、今後カスタムする予定もしくは、考えているなら前後同サイズがいいだろう。前後ともに同サイズの方が、手放してオークション・買取で売る時など売れやすくなっている。

写真撮影:M,M

新型アルファードは、20インチをノーマル車高でも問題なく装着することが可能だが(どのミニバンでも、20インチは問題ない)ホイールだけ大きくして車高を全く触らないオーナーも多い。

だが、正直ホイールが多きくなりタイヤの外形はかわらないので、フェンダーとタイヤの隙間も変わらないが

クルマが宙に浮いているような感じに見える

って思ってしまう人も多いのは事実だ。せっかく大きいホイールをはいてカッコよくしているのに、非常にもったいない。できれば、大口径アルミホイールにするならセットで車高調も一緒に変えてはいかがだろうか。

 




新型アルファードのカスタムの極意とは?

写真撮影:M,M

新型アルファードは、エアロタイプを選ぶ人が多いので純正で18インチのアルミホイールか17インチのアルミホイールがついてくる。

コンパクトカーや軽自動車と比べると十分に大きなホイールだが新型アルファードの車体の大きさがデカいので、言うほどデカく見えない。

 

純正のタイヤを使って、ホイールのみを購入すればもちろん安く済んでタイヤは4年くらい持つと考えればその分貯金などができクルマの支払いに回すことができる。

もし、ホイール専門店や沢山の種類が展示してあるお店に、足を運び少しでも大口径ホイールに興味があるなら

迷わずタイヤ&ホイールセットを購入すべき!

っと断言できる。何故なら、金額が安いホイールでも4本で10万くらいはかかってしまう。(18インチ)実際に、やはり新車で付いてきた新品の夏タイヤがもったいないのでホイールのみを購入した知り合いがいた。

 

新しいホイールを購入してから、1年も経たないうちに18インチから20インチに変わっていた。理由を聞いてみると、後々回りに走っている新型アルファードの20インチを装着しているクルマを見る機会が増えたらせっかく購入したホイールが、非常にダサく見え思い切って買い替えたらしい。

どんな物を購入しても、妥協はあまりしない方がいいのかもしれない。

写真撮影:M,M

クルマをカスタムする時は

まとめて一気にしてしまった方がいい

後から車高調を組もうと考えていたら、工賃が倍にかかってしまったり。クルマをカスタムする時は、最終的にどんなクルマにしたいかをしっかりイメージすれば希望のスタイルに近づくことができる。

標準サイズのタイヤから変更したり、純正の足回りから社外品の足回りやダウンサスに変更すれば必ず乗り心地跳ね方がかわってくるが、乗れない程悪化したなどっといった話は、現段階で聞いたことがないのであまり心配する必要はないかもしれない。

 

写真撮影:M,M

今回取材させてもらった、オーナーの新型アルファードだが足回りもホイールも全て変えている.

クルマで家族旅行にもよくでかけるらしが、その時の車内空間は快適で乗り心地も気にならないとのことでした。

子供がいればもちろん、乗り心地を重視したいが新型アルファードをカスタムしてもあまり変わらないのがとても凄いと感じさせられた。

 



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新型アルファードのカスタムのオーナー取材しました!まとめ

新型アルファードに20インチの8.5J+35のホイールをはいて、車高を純正の高さに戻してもディーラー出入りはできる。

だが、どの社外品ホイールでも購入する時ははみ出さないか計算するか購入する販売店で確認してもらうのを忘れずにしないといけない。

新型アルファード車体が大きいので、個人的に20インチのホイールでもそれほどデカく見えないように感じてしまう。21インチ・22インチでもバランスがとれるので、自分らしいクルマを作ってみてはいかがだろうか。

(コピーライターM,M)

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新型アルファードは、設備の充実しているところが

魅力としてよく挙げられています。

 

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セーフティセンスの働きは抜群であると

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セーフティセンスの効果、そして装備される目的は、

事故発生に関するリスクを低減させることにあります。

 

追突事故、正面衝突事故、歩行者を巻き込んでの事故など、

様々なケースが想定されますが、

セーフティセンスでは様々なケースの可能性を下げることが

期待できる最新の安全装置もアルファードのお特徴です。

アルファード

私の前車は、輸入車でしたが10年落ちで、

5回目の車検を通すかどうかの時期でしたけど、

それと比べたら感動モノに高性能なのがアルファードです。

 

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